2009年08月26日

BPMを使った料理 簡単デモ(6)

さて、完成品の試食会です。
どんな風に仕上がったのか。。。


まずは例によって、前回の段取りを見ていくところから始めましょう。

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posted by 暇氏 at 12:27| マイアミ ☁| Comment(51) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月25日

BPMを使った料理 簡単デモ(5)

前回までの段取りで、材料選び(EnterpriseServiceの選定)とおいしくいただくための下ごしらえ(WebDynpro画面構築)が終わりましたので、とうとう、本格的に調理していきます。

調理方法で、同じ素材を使ってもお味がだいぶ変わってきますが、今回はもっともシンプルなお料理でありながら、あらゆるお料理の基本の「き」となるお料理を紹介していきます。

まずは例によって、前回までの段取りをなぞっていくところから始めましょう。
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BPMを使った料理 簡単デモ(4)

今日はお料理の噛み応えを向上させたり、お口に入りやすい大きさにして、食べやすくするための「画面を設計する」作業を進めます。

前回段取りの復習から入りましょう。

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2009年08月24日

BPMを使った料理 簡単デモ(3)

今日は、お料理のメイン素材となる「Enterprise Serviceを探す」作業を進めます。扱いの難しい素材もありますが、今回は初心者でも料理しやすい「QUERY」系素材を使って、手早くお料理したいと思います。

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所感

BAPI、IDOC、RFM(リモートファンクションコールできる汎用モジュール)というのは、基本的に以下のような性格だったと思うんです。

・更新用、照会用など、用途に応じて(バージョンを無視すれば)、使えるAPIは一種類(ORDERSとORDCHG、ORDRSPなどなど)
・このため、最小公倍数的に、たくさんインプットパラメータとアウトプットパラメータが乗っかっている
・ただし、IDOCなんかのように、フォーマットとして用意されているのに、実際は無視されているパラメータがあったりする


これに対して、ESってこんな性格だなぁ、と、上記のESワークプレースの調査結果から思います
・用途に応じて、たくさんのESバリエーションがある
(QUERYでも、何でも引っ張れるために、引っ張る用のパラメータを複数用意するのではなく、「出荷ブロックがついた」伝票をひっぱるためのES、というように用途を絞って提供している)
・このため、ES名称や、インプット・アウトプットパラメータをみれば、何に使うか、結構すぐに理解できる
・その代わり、用途に合うESがないときは、開発しなくてはならないし、必然的にESの本数は(BAPIなどの時代に比べ)すごく多くなる。

posted by 暇氏 at 11:55| マイアミ ☀| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

BPMをつかった料理 簡単デモ(2)

今日は具体的に作っていきます。
まず全体の段取りはこんなかんじ。

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ではさっそく・・・
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posted by 暇氏 at 11:49| マイアミ ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月21日

BPMを使った料理 簡単デモ(1)

今日のレシピ

今回はBPMを使った料理にチャレンジします。

「Automated Activity とHuman Activity の混ざったプロセス - ECC6.0のエンタープライズサービス呼び出しを添えて」


準備する道具など
・ECC6.0 (今回はEhP1でも十分おいしく仕上がりますが、EhP4つきですと今後の料理のバリエーションが広がりますのでお勧め)
・NetWeaver BPM(NetWeaver CE7.1 EhP1というのに、ついてきます)
・ESR(NetWeaver CEのものでも、NetWeaver PIのものでも可)
・NetWeaver Potal

※なお今回は、ECC6.0以外はすべて同じサーバーに同居した環境で試しています。

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